カラーをしても髪を傷めない為に


これが美容室と家でのカラーの一番の違い、”プロのワザ”を紹介します。


髪質や色に合わせてアルカリや脱色力を調整。(ダメージを軽減するテクニック)


毛先には微アルカリを使用するなど塗り分けのテクニック。(ダメージを軽減するテクニック)


毛先の保護剤や補修剤の使用など。(ダメージを軽減するテクニック)


乳化(*1)によるphコントロール。(色持ち、残留アルカリ除去テクニック)


アフタカラー用のシャンプーによるケア。(色持ち、残留アルカリ除去テクニック)


残留アルカリ除去剤によるケア。(残留アルカリ除去テクニック)


アフタカラー用トリートメントによるケア(色持ち、ダメージの回復テクニック)


さらにサロントリートメントで色の持ち、ダメージの回復が飛躍的に上がります。


傷ませない事と傷みをすぐケアすることが最高のケアです。


 *!乳化 シャンプー台で水とカラー剤を馴染ませるテクニック。ここでphを等電点に近づける事がダメージが少なく次のケアにつなげる事が出来ます。

 


糟屋郡志免町・粕屋町の美容室soara(ソアラ)